リュウタはお腹が空いてる時に、周りに食べ物がなければ、モモに噛み付くと思う。
「だってモモタロスは桃でしょ?じゃあ食べれるじゃん☆彡」とか言い出す。
本気で(ここポイント)噛まれて思わず絶叫するモモに対して、ウラは同情しつつ他人事「頑張って☆センパイ(・∀・)」、クマは「せやな、桃やから美味いやろ!」と納得。
そんな薄情チームに、モモが
「待てリュウタ!クマ公がいるだろ!あっちはクマ肉だぞ!!」
と、仲間を売れば良い。(笑)
てな訳で、リュウタはクマに噛み付き。(この子、絶対咀嚼力高いと思う)
クマが
「亀の肉のが美味いと思うで?」と、
食事対象(?)をウラに押しつけたら、
「ぇー。亀肉ってグロテスクで美味しくなさそう」と、
微妙にウラが凹む発言して(噛まれはしないけど何故か切なく)、でもモモに
「そうだな。スッポンは肌に良いっていうぜ。お肌ツルツルなら、姉ちゃんもリュウタを好きになるかもしれないな!」とか、
若干意味わかんないコト言いつつ、リュウタにとっての『お姉ちゃんの絶対力』を使って、被害者をウラにまわしてそう(=゜ω゜)ノ
「ちょっ…!僕スッポンじゃないから!!
Σ噛むなー!!」
とか、繰り広げればドリー夢♪♪
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